こんにちは、haggyです。
香港に到着し、いつものようにHolaflyのeSIMを設定。
...のはずが、なぜかネットが繋がりません。
モバイル通信もON。データローミングもON。再起動もした。
それでも繋がらず、「え、ヤバい、終わった?」とかなり焦りました。
・実名登録してないから?
・設定ミス?
・eSIM壊れてる?
と、完全にプチパニック状態。
ですが、原因はHolafly側ではなく、完全に私のミスでした。
この記事では、
- 実際に何が起きたのか
- Holaflyのカスタマーサポート対応
- 元カスタマーセンター管理者として感じたこと
- 同じ失敗を防ぐ方法
をまとめます。

海外旅行を快適にするにはインターネットは不可欠。
これまで訪れた国でフリーWi-Fi、Wi-Fiレンタル、SIMカード、eSIMとあらゆる方法で接続。
多数の失敗を経てやっと理想通りのインターネット接続方法に出会うことが。
この失敗経験を活かして海外旅行のお役に立てたらと思い、この記事を書いています。
この記事でわかること
HolaflyのeSIMが繋がらず、焦りまくった

香港旅行では、海外旅行のたびに使い、これまでトラブルが一度もなかったHolaflyのeSIMを利用しました。
設定も日本で済ませておき、「いつもどおり現地に着いたらすぐネットが使えるだろう」と思っていた私。
しかし到着後、なぜかまったく繋がりません。
自分でも驚くほど焦りました。
どんなシチュエーションだったか、次の3つに分けて説明しますね。
Holaflyが繋がらない
- 香港到着後、ネットが繋がらない
- 設定は間違っていないはずだった
- やはり実名登録が必要だったのでは?と疑う
香港到着後、ネットが繋がらない
香港の空港に到着し、機内モードを解除。
毎回飛行機を降りたらすぐにローミングをONにします。
すると、フライトの間に届いていたラインやメールがピコピコ表示されるのですが、今回はスマホの電波がSOS。
Safariも開かない。LINEも送れない。Instagramも見れない。
海外でネットが使えないと、本当に一気に詰み感が出ます。
「eSIMを使うようになってからこんなことなかったのに」と、蘇る昔のSIMカードトラブルの記憶。
土地勘もないし、移動もスマホ頼み。
「いや、さすがに困るぞこれ。今日から予定いっぱい詰め込んでるのに...」と、一気に不安になりました。
設定は間違っていないはず
- HolaflyのeSIMをON
- モバイル通信をHolafly側へ変更
- データローミングON
- 主回線OFF
- 機内モード⇒解除
- 再起動
一般的に言われる対処法は、一通り試したけどダメ。
以前Holaflyを使った時は問題なく繋がったので、「設定ミスではないはずなんだけどなぁ」という感覚でした。
何度設定画面を見直しても原因が分からず、焦りは増すばかり。
ちなみに...
今回私はありえないミスで繋がりませんでしたが、繋がらないとき、大体は下の記事に書かれている対処法で解決します。
どれも簡単な方法なので、ぜひ購入前に読んでみてくださいね。
続きを見る
参考HolaflyのeSIMが繋がらない場合の対処法と購入前にチェックすること
やはり実名登録が必要だったのでは?と疑う
このとき途中から疑い始めたのが、「香港の実名登録問題」。
香港へ旅行する際は、「eSIM利用時に実名登録が必要」という話を見かけることがあります。
実は出発前、eSIMを購入した際に実名登録をしようとしたところ、エラーで登録できず、Holaflyのカスタマーサポートに問い合わせたんです。
すると、「このeSIMは実名登録いらないよ」と言われ、登録しないままeSIMをインストールしました。
実名登録については下の記事に詳しく書いているので、もし香港へ行くなら参考にしてくださいね。
-

参考HolaflyのeSIMは実名登録できない?ICCIDが正しくない原因と解決方法
続きを見る
そんな経緯があったため、「Holaflyのカスタマーは不要って言ってたけど、本当は実名登録が必要だったんじゃないの~?」と、あろうことかHolaflyを疑ったのです。
完全にヤバ客です。
ただ、結論、原因は実名登録ではありません。
むしろ、もっと単純で、もっとこっ恥ずかしい理由でした。
原因は“過去のeSIM”だった

繋がらない原因が分からず、「これはもう自分の力では無理だ」と悟りました。
そして、入国審査の列に並びながらHolaflyのカスタマーサポートにチャット。
焦りすぎて入国審査の記憶がありません。
そして判明した原因は、まさかまさかの過去のeSIM。
完全に自分のミスでした。
原因は過去のeSIM
- 過去のHolafly eSIMを記念に残していた
- iPhoneのSIM名称が全く同じだった
- 実は古いeSIMに接続していた
過去のHolafly eSIMを記念に残していた
私は海外旅行のたびにHolaflyを使っており、そのときのeSIMをiPhone内に残したままにしていました。
深い意味はなく、「なんとなく記念に残しておこうかな」くらいの感覚です。
eSIMは物理SIMと違って邪魔になるわけでもないし、削除しなくても特に問題ないだろうと思っていました。
実際、今までそれで困ったこともありません。
なので今回も、過去のeSIMが残っている状態で、新たに香港用のHolafly eSIMを追加していました。
iPhoneのSIM名称が全く同じだった
そして問題だったのが、iPhone側のSIM名称です。
ポイント
SIMの名称は、iPhoneの「設定>モバイル通信」のSIMで確認可能
いつもなら「2025年ヨーロッパ旅行」などと、訪れた年と国に名称を変更していたのですが、前回のベトナム旅行で使ったeSIMは変更していませんでした。
そして、ベトナム旅行で使ったeSIMと今回追加した香港用eSIMは、どちらも「以前“海外旅行で使用”」という名称になっていたのです。

本来、旅行前にeSIMをインストールした時点で気づくはずですが、実名登録で頭がいっぱいでスルーしてしまいました。
結果、設定画面ではどちらが今回の香港eSIMなのか、一瞬では判別できない状態に。
記念になんて言っておいて、放置していたのが悪い。
かなり初歩的なミスなのですが、焦っていると、本っっっ当に気付きません。
実は古いeSIMに接続していた
つまり私は、香港用に追加したeSIMではなく、前回のベトナム旅行で使用した古いHolafly eSIMへ接続しようとしていたのです。
そりゃ繋がりません。
有効期限が終わっているeSIMなので、通信できるわけがない。
原因が分かった瞬間、「いや、そんなことある!?」と、自分で笑ってしまいました。
ただ同時に、
・海外旅行でeSIMを利用したことがある人
・過去のeSIMを削除せず残している人
は、同じ状況になる可能性があると思ったのです。
「これは記事に書くしかない」そう空港で決意したのでした。
Holaflyのカスタマーサポートに問い合わせた

原因が分からないまま空港で立ち尽くしていても仕方がないので、私は早めにHolaflyのカスタマーサポートへ問い合わせました。
繋がらない=解決まで時間がかかると予想した私は、「最悪、数時間は空港にいないといけないかも」と覚悟を決めたわけです。
ですが、スピード感も含め実際の対応は想像よりかなり良かったです。
カスタマーサポートに問い合わせ
- 返信はかなり早かった
- やり取りは丁寧で的確だった
- 元カスタマーセンター管理者としての辛口評価
返信はかなり早かった
まず驚いたのが、返信スピード。
実名登録で問い合わせたときも早かったんですが、今回も問い合わせ後、早く返信が来ました。
海外サービスだと、
- 返信が翌日
- 時差でなかなか返ってこない
- AIチャットだけで終わる
みたいなケースも多々あります。
ですがHolaflyはAIではなく、ちゃんと人が対応してくれて、それだけでも安心。
海外でネットが使えないと、本当に焦ります。
なので、すぐ返事が来ただけで「解決できるかも?!」と期待が持てました。
ポイント
やりとりは日本語でOK。
恐らくHolafly側は翻訳機能を使っているかと思われますが、理解不明な文面は1つもありませんでした。
やり取りは丁寧で的確だった
やり取り自体も丁寧でした。
単にテンプレを貼るだけではなく、
- 現在の設定状況
- 接続先
- 表示内容
などを順番に確認してくれます。
こちらが焦っている状態でも、一つずつ確認事項を整理してくれたので、助かりました。
最短で解決に繋がるための、的確な質問をしてくれたと思います。
「いやそうじゃなくて...あぁ、話通じないなぁ」とやきもきすることもなかったです。
そしてやり取りを進めていく中で、ようやく判明したのが、過去のeSIMに接続していたという事実。
原因が分かった瞬間、恥ずかしさ半分、安心半分。
「そりゃ繋がらないわ」と、ようやく納得できました。
こんなしょうもないミスに対し、順序だった質問や提案を親身になって導いてくれたこと、申し訳ない&感謝しかありません。
何かあったときも安心なHolaflyのeSIMは、クーポンコード「HAGGYSJOURNEY」で5%オフになるので、お得に購入してくださいね。
\ 5%OFFでGET /
Holafly公式サイト
元カスタマーセンター管理者としての辛口評価
実は私、昔カスタマーセンターの管理者として働いていたことがあります。
そのため、運営や応対品質など問い合わせ対応全般について、どうしても職業病的に見てしまう部分が...。
その視点で見ると、Holaflyのサポートは全体的にかなり良かったです。
ミスしたくせに評価するなんておこがましいのですが、特に良かったのは
- 返信が早い
- 案内が分かりやすい
- ユーザーを責めない
- 確認項目の順番が適切
- 指示も的確
- 無駄がない
という点。
サポート品質って、単に丁寧だけではダメで、
・ユーザーを混乱させないこと
・問合せに対し迅速に解決させること
が大事。
その点、Holaflyは「次に何を確認すればいいか」を整理しながら進めてくれたので、対応品質は高かったです。
なんなら私が働いていたところよりも何倍もクオリティが高い...。
実は今回の事例がイレギュラーだったからか、最初の担当者から2回、対応交代がありました。
もちろん「上司に代われぇ!」なんて言ってないですよ。
恐らく「私の対応範囲外の問題だ」ということから交代があったのだと思います。
交代時、多少返信に時間がかかりましたが、これは日本でもどこのカスタマーサービスでも当たり前のこと。
むしろ次の担当者にもしっかり引き継がれていたのが素晴らしい。
それまでの担当者にされた質問と同じことを聞かれることもなかったし、スムーズなやり取りで、驚きでした。
ネット繋がって慌てている割には、そういうとこしっかり見ちゃう私。
おかげで、大きな時間ロスすることなく空港を後にできました。
今回の教訓|過去のeSIMは消しておいた方がいい

今回のトラブルはご覧のとおり、Holaflyに問題があったわけではありませんでした。
原因は完全に私。
そして、同じ失敗を防ぐ方法もめちゃくちゃ簡単です。
それは、使い終わったeSIMを放置しないこと。
海外旅行好きな人ほど、同じようなミスをする可能性があるので、ぜひ参考にしてください。
教訓
- eSIMを残しておくと混乱する
- iPhoneはSIM名称変更がおすすめ
- 不要なeSIMは削除しておこう
eSIMを残しておくと混乱する
私は過去に利用したHolaflyのeSIMを削除せず、そのままiPhone内に残していました。
「旅の記念として残しておこうかな」くらいの軽い気持ちで。
しかし今回、その判断が見事に裏目に出ることになったのです。
eSIMは物理SIMのように目に見えないため、残っていても存在を忘れがちに。
しかも複数のeSIMが登録されていると、どれが利用する回線なのか分かりにくくなります。
特に同じサービスを何度も利用している場合は要注意。
私のように、過去のeSIMを選択している可能性があります。
iPhoneはSIM名称変更がおすすめ
もし過去のeSIMを残しておきたいのであれば、最低限やっておきたいのがSIM名称の変更です。
iPhoneでは、eSIMごとに分かりやすい名前を付けることができます。
例えば、
- 香港2026
- 韓国2025
- スペイン巡礼
- イギリス旅行
など、渡航先や利用時期が分かる名前にしておけば、後から見ても迷いません。
eSIMをインストールしたタイミングで済ませてしまいましょう。
私は今回、この作業をしていませんでした。
その結果、似たような名称のeSIMが並び、「どっちが今回のeSIMだっけ?」という状態に。
旅行前は分かっているつもりでも、現地に着いて焦り始めると意外と判断できなくなります。
数秒で終わる設定なので、今後は必ず変更しようと思いました。
不要なeSIMは削除しておこう
個人的には、最も確実な対策は不要なeSIMを削除することだと思います。
もちろん、「思い出として残しておきたい」という気持ちは分かります。
私もまさにそのタイプでした。
しかも、残しておきたいくせに、名称変更をしていない怠け者パターン。
使えなくなったeSIMを残しておいても、実際に見返すことはほとんどありません。
次回の旅行で混乱するリスクの方が大きいと痛感しました。
特にHolaflyのようにリピート利用しやすいサービスでは、同じブランドのeSIMが増えていきます。
今後使う予定のないeSIMは削除しておくのがおすすめです。
少なくとも私は、今回の失敗を経験してから「記念だから残しておこう」という考えを改めました。
次回の旅行前には、不要なeSIMを整理してから出発しようと思います。
トラブったからこそ言える、Holaflyがおすすめできる理由

一見すると「トラブル=Holaflyはダメ」と思うかもしれません。
そもそも、今回のトラブルは完全に私のミス。
今回の件で、「原因が分からないトラブルが起きた時に、そのサービスの本当の価値が分かる」ということに気付いたのです。
これまで何度もHolaflyのeSIMをトラブルなく使ってきましたが、耳を疑うようなやらかしをしたことで、改めて「やっぱHolaflyしか勝たん」と思えました。
Holaflyがおすすめできる理由
- 設定自体は簡単
- 通信は安定していた
- サポート対応が安心感あった
- 海外初心者にも使いやすい
設定自体は簡単
Holaflyの設定自体はめちゃくちゃ簡単です。
購入後に届く案内に従ってeSIMをインストールし、現地到着後に回線を切り替えるだけ。
物理SIMのように小さなカードを入れ替えして煩わしい設定をする必要もありません。
海外旅行のたびにSIMピンを探したり、SIMカードを紛失しないよう気を遣ったりする必要がないのは大きなメリットです。
実際、今回も設定手順そのものは難しくありませんでした。
繋がらなかった原因も設定方法ではなく、私が古いeSIMを選択していたことによるものです。
つまり、正しいeSIMを選んでいれば何の問題もなく利用できていたはずでした。
通信は安定していた
原因が判明し、正しいeSIMへ接続した後は、いつも通り問題なく利用できました。
Google Mapで目的地を調べたり、LINEで連絡を取ったり、ネット検索をしたりと、旅行中に必要なことは一通りこなせます。
海外旅行では、
- 地図アプリ
- 翻訳アプリ
- 配車アプリ
- SNS
- ネット検索
など、スマホへの依存度が爆上がりします。
私にとっては、通信が安定している=貴重な旅行時間を守れるというくらい大事な位置づけ。
少なくとも今回の香港滞在中は、通信が不安定で困ったことはありませんでした。
サポート対応が安心感あった
今回、最も評価したいのはサポート対応です。
これまでは、データ通信無制限という魅力にばかり注目していたし、それが魅力で使い続けてきました。
でもHolaflyの価値はそれだけではなかったということです。
正直、原因が私のミスだと気づいたときは、申し訳ない気持ちになりました。
それでもサポート担当者は丁寧に対応してくれましたし、問題解決までしっかりサポートしてくれました。
何を試してもダメだった状況に対し、粘り強く提案してくれて感謝しかありません。
「繋がった」と伝えたときには、「きっと笑顔でチャットを打ってるんだろうな」と想像できるくらいのメッセージが返ってきましたし。
海外でネットが使えない状況は本当に不安になります。
そんな時に、「ちゃんと相談できる相手がいる」というのは大きな安心材料です。
もちろん、旅行中はトラブルが起きないのが理想。
しかし、万が一の時に頼れるサポートがあるかどうかは、eSIM選びにおいて大事だと痛感しました。
もし24時間対応じゃなかったら?
たらい回しにされた挙句、解決しないような対応だったら?
考えただけでもゾッとするし、Holaflyにして本当に良かったです。
海外初心者にも使いやすい
旅慣れた人であれば、多少のトラブルが起きても自力で解決できるかもしれません。
私自身、これまで何度も海外旅行をしてきました。
それなのにこんな凡ミスで慌てるわけですから、初めてeSIMを利用する人や海外旅行に慣れていない人にとっては、不安も多いはずです。
その点、Holaflyは購入から利用開始までの流れが分かりやすく、困った時にはサポートへ相談できる環境も整っています。
私自身、今回のトラブルを経験したからこそ、実感できました。
・海外旅行で初めてeSIMを使う
・SIMカードの入れ替えは面倒
・困った時に相談できるサービスがいい
という方には、Holaflyは十分おすすめできる選択肢です。
私は今回かなり焦りましたが、その経験も含めて振り返ると、今後も安心して利用できるサービスだとお伝えできます。
HolaflyのeSIMは、クーポンコード「HAGGYSJOURNEY」で5%オフになるので、お得に購入してくださいね。
\ 5%OFFでGET /
Holafly公式サイト
まとめ|過去のeSIMは盲点だった

今回、香港でHolaflyのeSIMが繋がらず、かなり焦りました。
設定も確認した。
再起動もした。
でも繋がらない。
途中からはHolaflyを疑い始め、「今回の旅行は初日から詰んだかな?」と本気で不安になったほどです。
しかし、原因は呆れるレベルで、過去に利用したHolaflyのeSIMを削除せずに残しておいたがために、古いeSIMへ接続していたこと。
今振り返ると初歩的なミスですが、海外到着直後の焦った状況では意外と気付けません。
今回の経験から学んだことは、
- 過去のeSIMは削除しておく
- 残すなら分かりやすい名称へ変更する
- トラブル時はサポートへ相談する
この3つです。
そして、今回の件で改めて感じたのは、Holaflyは安心だということ。
むしろ、原因究明を手伝ってくれたサポート対応には感謝ですし、正しいeSIMへ接続した後の通信も快適でした。
海外旅行中にネットが繋がらないのは、本当に心細い。
そのため、万が一の時に頼れるサポートがあることは大きなメリット。
もしこれからHolaflyを利用する予定の方がいたら、出発前に不要なeSIMが残っていないか、一度確認してみてくださいね。
さて、トラブって迷惑をかけたhaggyですが、懲りずについ先ほどHolaflyのイギリス向けeSIMを購入しました。
もちろん購入前に過去のeSIMを全消ししていることは確認済。
今回は絶対に大丈夫。
でももし何かあったとしても、またサポートに問い合わせすればいい。
そんな安心感のもと、これからも私は旅を続けていきます。
HolaflyのeSIMは、クーポンコード「HAGGYSJOURNEY」で5%オフになるので、お得に購入してくださいね。
素敵な旅行になりますように。
\ 5%OFFでGET /
Holafly公式サイト
あわせて読みたい
▼読んでいただきありがとうございます


